パンプスって便利だて気が付いた私、のお話
どうやら私は「見た目」に拘りがあるようだ
SOU,変わったひねりの有るデザインに先ず
目が逝く。こちらのパンプスも一目惚れした
3日間寝かせて気持ちが熟成した4日目購入

古着屋で¥500
色んな店を覗いたがこんなデザインは稀有な存在
色もベージュで何にでも服を合わせやすいのな。
しかもスェード素地っての色も私には持ってねぇ
金具のシルバーも(右の多少の凹みも良し)独特
で私に触れたらケガするぜみたいな警告風を醸し
出しているようなのも気に入った(え?'ω'私だけか?)
職場では黒パンプス(ゴールドの金具)を慣らし
で履いてんだ。長時間は足が逝ってしまうのため
職場で大活躍のパンプスを2足使いに慣らし運動
考案中だ。となると、パンプス入れが欲しくって
余り生地で靴入れ作ろう('ω'勿論情熱の手縫い)


履いたらこんな感じ
右はボトム丈が合うか試してる
左はスカートでも合うかどうか
あと足首を出したボトムの相性
私の厳しい審査に合格購入♡
¥500だから挑戦するには良き

長い間、私はスニーカー派ですた。
それが子育てで子どもが小さい頃に
スリッポンの便利さ機能性に気付き
最近になってパンプスはスリッポン
の様な感覚ではって気が付いたのな。
今の職場で長時間履けぬパンプスが
スリッパ感覚で履くと精神的には楽
なのに見た目はキチンとしてる印象
ってだまし絵の様な気分なのでふ。
無論、普段の歩きや旅行では長時間
の負担を考えて革のスニーカーだが
短時間ちょこちょこ移動にパンプス
がうってつけなんだって気が付いた
働くオンナて感じでカツコツ今日も
鳴り響く音をも楽しむ私なのでふ。
